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    カテゴリ: スポーツニュース

    1:2017/03/29(水) 16:24:25.05 ID:
     
    スポニチアネックス 3/29(水) 14:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000114-spnannex-ent

     フィギュアスケーターの安藤美姫(29)が29日、フジテレビ「バイキング」(月~金曜前11・55)に出演。
    フィギュアスケート世界選手権で3年ぶりの王座奪回を狙う羽生結弦(22=ANA)の現在の調子や、素顔について明かした。



     29日にヘルシンキで開幕する世界選手権。羽生の調子について、安藤は「ニュースやファンの方のSNSを見る限り、
    ジャンプはリンクとの相性がとてもいいのではないかな」と説明。国ごとにリンクの特徴があるが、今回は羽生の
    軽いジャンプに合っているとし「(練習では)浮きすぎてコンビミスも多かったが、日にちもあるのでとてもいい
    コンディションで臨めるのでは」と本番での演技に期待した。

     そんな羽生の普段の顔については「あまりほかの選手とはいない、集中しているのか、関係者の方と一緒に
    いらっしゃる」といい「ご飯に誘ってもいつも断られる」と告白した。これに対し、水曜レギュラーを務める
    「おぎやはぎ」の小木博明(45)が「それは(相手が)安藤さんだからでしょ?」といじってみせると、
    安藤は「それだけスケートのことを考えてらっしゃるということ」と笑顔で抗議。普段は明るい青年で
    「いつでもその時その時の試合に向けてのベストを考えている選手」と紹介していた。
    2:2017/03/29(水) 16:25:25.40 ID:
    将棋指しって忙しいんだよ
    4:2017/03/29(水) 16:26:27.00 ID:
    渡辺と三浦も誘ってやれよ。
    【【フィギュア】安藤美姫、羽生に「いつもご飯断られる」 おぎやはぎ小木「安藤さんだからでしょ」】の続きを読む

    1:2017/03/27(月) 07:58:48.93 ID:
     
     「大相撲春場所・千秋楽」(26日、エディオンアリーナ大阪)

     新横綱稀勢の里(30)=田子ノ浦=が奇跡の逆転優勝を飾った。13日目に左肩周辺を負傷しながら強行出場。1差で追走していた大関照ノ富士(25)=伊勢ケ浜=を突き落として2敗で並ぶと、優勝決定戦では小手投げで仕留め、2場所連続2度目の優勝を決めた。新横綱の優勝は先代師匠の故鳴戸親方(元横綱隆の里)らに続き8人目。手負いのVに浪速が、日本中が、大きな感動に包まれた。

     館内が揺れていた。満員観客の「君が代」の大合唱がこだまする。歓喜と感涙に包まれ、稀勢の里は苦しく長い15日間を思った。涙がみるみるたまり、こぼれると止まらない。タオルでふいても次から次へとあふれ出た。

     優勝インタビューでは「本当に支えてくれる人のおかげ。すいません。言葉にならない」とまた号泣した。優勝賜杯、総理大臣杯を受け取ると、左肩の痛みに顔をしかめた。

     激痛に耐え、浪速を列島を驚がくさせる奇跡の2番だった。本割は照ノ富士を1差で追い直接対決。右に動く立ち合いは不成立となり、2度目で左へ飛んで左差し。後退しながら回り込み突き落とした。2敗で並び、優勝決定戦へ。手負いの横綱に大喝采が湧き上がった。

     優勝決定戦は照ノ富士をもうのんでいた。両差しで後退しながら、こん身の小手投げ。2002年初場所の栃東以来となる千秋楽直接対決で本割、決定戦を2連勝する大逆転で、2場所連続優勝を果たした。「自分の力以上のものが最後は出た。本当に最後まであきらめない気持ちで最後まで力を出せて良かった」。まさに、不屈の魂が勝負運を呼んだ。

     13日目の日馬富士戦で土俵下に吹っ飛ばされ左肩周辺を負傷。病院に直行した。テーピングを巻いて強行出場した14日目は鶴竜の前に力なく土俵を割った。

     誰もが千秋楽の勝利は厳しいと思っていたが、この日の朝稽古、横綱は肩にテーピングも巻かずに土俵に下りた。左上腕二頭筋には内出血が広範囲に及んでいた。満身創痍(そうい)の体でつかんだ賜杯は、まるで01年夏場所の貴乃花だ。右膝痛を抱えながら優勝決定戦で勝利。当時の小泉純一郎首相から「感動した!!」と激賞された。「土俵の鬼」の魂が稀勢の里に宿り、よみがえった。

     新横綱の優勝は、その貴乃花が95年初場所で成し遂げて以来22年ぶり8人目。全勝で偉業を果たした先代師匠の故鳴戸親方(元横綱隆の里)に並び、「全勝はすごいこと。横綱になってみたら分かる」と喜んだ。八角理事長(元横綱北勝海)も「今後に語り継がれる逆転優勝だな」と劇勝に賛辞を惜しまない。

     人目はばからず流した涙の意味を問われ、「見苦しい姿を見せて申し訳ない」と武骨な横綱は照れ笑いを浮かべた。連日満員札止めの観衆を魅了し、最後に大きな感動を与えた大阪春の陣。鉄人横綱として相撲史に新たな歴史を刻み、「稀勢時代」が幕を開けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000029-dal-fight
    3:2017/03/27(月) 08:01:16.50 ID:
    ダサい国歌でごめんな きせ
    5:2017/03/27(月) 08:01:47.65 ID:
    いつもの君が代より、みんな大きな声で歌っていたねぇ 凄く感動的なシーンだった。
    【【相撲】稀勢の里、「君が代」の大合唱で感極まって涙】の続きを読む

    1:2017/03/26(日) 21:23:30.17 ID:
     
     
    https://www.daily.co.jp/general/2017/03/26/0010038527.shtml
    2017.3.26

     プロフィギュスケーターでタレントの浅田舞(28)が26日、カンテレの「お笑いワイドショー マルコポロリ!」に出演し、妹の浅田真央(26)との確執を語った。

     母の期待が自分から真央に変わったとき、「妹には会わないで」と告げられたという。
     番組は姉妹のスケート人生を紹介。舞が7歳、真央が5歳の時にスケートを始めた。当初は舞のほうが年長であることから上達は早かったが舞が16歳、真央が14歳の時に逆転。
    2004年の全日本ジュニア選手権で真央が優勝した。その後、真央は女子フィギュア期待の星として全国的に注目を浴び、舞は「真央のおねえちゃん」と称されることもあった。

     舞は子どもの頃を振り返り、「親は姉である私に期待をかけていた。真央より年長だったぶん覚えも背が高いから早く見栄えも良かった」と話した。
    その分、練習は厳しく「学校と寝る時間以外はスケートリンク。お母さんの圧が私だけにかかっていた感じだった。期待が苦しくてトイレにこもったことも」あったという。

     一方で、母は真央には自由にやらせていたと舞は話した。しかし、真央も複雑な思いを抱え、舞は「後から妹に聞いたらお母さんはおねえちゃんばっかりで、いつも見てもらえなかった。
    だからほめてもらいたくって頑張ったみたいです」と真央もまた孤独な思いを抱えていたことを話した。

     やがて姉妹は米国でレッスンを受けるようになった。しかし、舞は「食べる量がどんどん増えた。今より20キロくらいは重かった。
    練習も行かず公園でお昼寝して食べてどんどん太っていくみたいな。体重が増えて競技ができませんとなった」とスケートから脱落していくことに。

     母親が愛情を注ぐ対象も変わり、舞は「お母さんは妹にシフトチェンジした」と表現。
    母から「妹と会わないでくれ。極力会わないで」と言われたという。帰国後、舞は家族と仲が悪くなり家にはあまり帰らなくなったという。

     その後は時間をかけて真央との距離が縮まっていった。
    母が死に際し、「2人だけの姉妹なんだから支え合って生きていきなさい」との言葉を残したこともあり、関係は修復。今では「親友同士みたいな感じです」と舞はほほ笑んだ。
    4:2017/03/26(日) 21:26:12.11 ID:
    浅田舞ってほんと最低な人間だよな
    5:2017/03/26(日) 21:27:26.66 ID:
    米国に行った頃には姉はとっくに戦力外だったろ
    【【確執】浅田舞 真央との姉妹確執を赤裸々に 母の愛情は真央に変わり「妹には会わないで」】の続きを読む

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