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    カテゴリ: 一般ニュース

    1:2017/03/21(火) 22:45:02.92 ID:
    経済評論家・勝間和代さん(48)が21日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜・後9時)に生出演し、
    20日に石原慎太郎元都知事(84)出席して行われた、豊洲市場の移転問題を検証する都議会の調査特別委員会(百条委員会)ついて言及した。

    石原元都知事は、喚問の冒頭で「2年前の脳梗塞の後遺症で全ての字を忘れた。ひらがなさえも忘れました」と発言。
    さらに、石原氏の要望により質疑の時間も大幅に短縮されたことで、真相究明には及ばなかった。

    勝間さんは「石原さんの問題というよりは、この問題をあつかうことが都民のためにならないと思っている。結局、健康問題にそこまで影響がない問題に対して、多額のお金と時間を使う必要があるのか? 石原さんは、羽田空港とか夜間着陸とかを可能にしているわけですから、(それは)いいことであって、都民のためになることをやってほしい。」と熱弁した。

    番組MCのプロレスラー・蝶野正洋(53)から「マスコミも修正しないとダメ?」と質問されると「小池さん、いいかげんにして欲しいんです。この問題に対して関わるのは」と訴え、矛先を小池百合子都知事(64)に向けていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000115-sph-ent

    勝間和代さん

    3:2017/03/21(火) 22:46:18.76 ID:
    そこまで影響が無いってあとから影響が出てきたら
    勝間は責任とってくれるの?
    4:2017/03/21(火) 22:46:29.14 ID:
    結局、健康問題にそこまで影響がない問題に対して

    え?
    【【批判】勝間和代「小池さん、いいかげんにして欲しいんです」】の続きを読む

    1:2017/03/19(日) 09:39:54.62 ID:
     
    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/06/284/


    SMBCコンシューマーファイナンスは3月6日、「30代・40代の金銭感覚についての意識調査2017」を発表した。
    調査は1月17日~19日、30歳~49歳の男女1,000名を対象にインターネットで行われた。

    お小遣い平均額は未婚、既婚、子の有無で違い
    毎月自由に使えるお金はいくらあるか聞いたところ、全体の平均額は3万1,895円、未婚者は3万9,122円、
    子どものいない既婚者は3万6,204円、子どものいる既婚者は2万4,083円となった。
    また、子ども(末子)の成長段階別に平均額をみると、乳児~未就学児(1万9,045円)や、中学生(2万2,426円)では、
    そのほかの成長段階よりも自由に使えるお金が少なかった。

    さらに、毎月自由に使えるお金の平均額を年代別に比較したところ、
    20代は3万422円(同社「20代の金銭感覚についての意識調査2016」より)、30代は3万896円、
    40代は3万2,895円でさほど違いは見られなかった。しかし、未婚者と既婚者にわけて年代別にみると、
    未婚者では20代3万2,997円、30代3万8,292円、40代4万293円となり、既婚者では20代1万9,376円、30代2万4,230円、40代2万9,151円に。

    未既婚別では年代が上がるにつれて自由に使えるお金が多くなる傾向と、同年代では既婚者より未婚者で自由に使えるお金が多い傾向がみられた。

    現在貯蓄できているお金はいくらあるか聞いたところ、貯蓄できていないとする「0万円」が25.4%と、
    およそ4人に1人の割合でみられ、「1万円~50万円以下」(28.3%)と合計すると、半数以上(53.7%)の人が貯蓄額50万円以下であることがわかった。

    一方で、「400万円超~500万円以下」(5.4%)、「500万円超~1千万円以下」(6.6%)、「1千万円超」(6.6%)といった回答も少なくなく、
    貯蓄額が300万円を超えている人は合計で20.4%とおよそ5人に1人の割合となった。

    家族形成状況別に貯蓄額を調整平均で比較すると、全体では132万円、未婚者は111万円、子どものいない既婚者は228万円、子どものいる既婚者は123万円となった。

    さらに、貯蓄額の調整平均を年齢別(5歳区切り)に比較すると、20代前半~30代後半までは貯蓄額の
    上昇傾向が続くが(20代前半28万円→20代後半72万円→30代前半95万円→30代後半154万円)、
    30代後半以降は横ばい(30代後半154万円→40代前半147万円→40代後半154万円)だった。
    3:2017/03/19(日) 09:42:12.12 ID:
    金利が低い
    5:2017/03/19(日) 09:44:30.22 ID:
    日本人て本当に貧乏になったな
    【【マネー】30・40代の貯蓄額は平均132万円、貯蓄ゼロも4人に1人】の続きを読む

    1:2017/03/16(木) 09:24:56.54 ID:
     
    https://nikkan-spa.jp/1297060

    働き盛りの30~40代。賃金カーブも右肩上がりの時期に伸び悩み、年収300万円に甘んじてしまう“稼げない病”に
    罹る人が増えているという。マジメに働いているにもかかわらず、なぜ低年収に陥ってしまうのか。貧困とは違うニュープア層の実態に迫る!

    ●井本昭英さん(仮名・41歳)の場合
    …年収330万円/既婚 子供3人
    東京の医療機器メーカーに就職するも、親の病気で帰省を余儀なくされ、地元・九州のソフトウェア開発会社に転職。
    以降、SEとして過酷な労働環境のブラック企業を渡り歩く


    ブラックか低年収か。残業200時間の現場でしか稼げないSEの悲哀
    いわゆるIT土方として20年。ソフトウェア開発会社でSEとして働く井本昭英さんは、これまでの労働環境をこう振り返る。

    「床に段ボールを敷いて、毎日3時間の仮眠だけ。1か月泊まり込みで作業する……若い頃はそんな生活が普通でした。
    会社の倒産で給料と経費合わせて100万円の未払いを泣き寝入りしたことも。ブラックな職場ばかりでしたね」
     とはいえ、過酷な長時間労働の対価は年収450万円。家賃7万2000円のRCマンションでの生活を手に入れていた。しかし、ある日、体が悲鳴を上げる。

    「管理システムの不具合を修正するために2か月間、暗い工場の一室でモニターを見続けていたら、深刻なドライアイに……。休職せざるを得なくなりました」

     傷病手当をもらいつつ、転職活動をした結果、今の会社に転職できたという井本さん。だが、年収は330万円までダウンした。
    「近所で家賃が一番安い月4万8000円の木造の平屋に引っ越しました。子供は小学生が3人いるんですが、個室を与えることもできず、
    寝室は2段ベッドでいっぱいに。子供が大きくなったら、自分は台所で寝るしかありません」

     低年収が嫌ならブラックしかないとは、まさに究極の選択だ。
    2:2017/03/16(木) 09:26:53.00 ID:
    この記者はSEを理解してるんだろうか??
    3:2017/03/16(木) 09:27:10.40 ID:
    嫌なら、自分で起業すればいいのに
    【【IT業界】死ぬまで年収300万円…ブラックか低年収の現場でしか稼げない40代SEの悲哀】の続きを読む

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