カワウ速報

カワウソががんばって2chニュースをまとめているサイト!
みんなカワウソのニュース速報を応援してね!

    タグ:デブ

    1:2017/02/03(金) 21:50:06.52 ID:
     
     
    タレント・梅宮アンナ(44)が3日、テレビ朝日で放送された「ロンドンハーツ」(金曜、後9・00)に出演。「デブがきらい」と発言。お笑いコンビ「メイプル超合金」の安藤なつ(36)を「最悪じゃないすか」と怒らせた。

     この日は一般男女200人アンケート「人としてダメな女」の企画。梅宮はアンケートで「ワースト1」に安藤の名前を書いたことを明かし、「あのね、私ね、デブが嫌いなんです」とあっけらかん。安藤の相方のカズレーザーが「お見事!」とコメントすると、梅宮は「私が85キロまでいった(太った)ことがあるのね」と告白。「自分が85キロになった時、『人間じゃない』と思ったの」と自分が太った体験から、太った人を嫌悪するようになったことを明かした。

     安藤は「いますよ、ほかにも太ってる人」「いるよ、いる」とアピールしたが、梅宮は「デブってフットワークも悪くなるし、動きもすごく鈍くなるし、みんなと同じもの食べられないから、やっぱりダメなんですよ、デブは」と立て続けにマイナスポイントを列挙。安藤は「言い過ぎじゃない、言い過ぎじゃない。最悪じゃないすか。そんな言うんですか」とムッとするなど、“プチバトル”が繰り広げられていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00000125-dal-ent

    2:2017/02/03(金) 21:51:03.58 ID:
    反社会的な人が好き
    4:2017/02/03(金) 21:51:13.17 ID:
    「アンナとうのが嫌い」
    【【話題】梅宮アンナ「デブが嫌い」 自身がデブだったせいか辛口コメントで、安藤なつ怒らせる】の続きを読む

    1:2017/01/28(土) 16:42:08.50 ID:
     巨漢タレントの松村邦洋(49)が“ライザップ危機”だ。もともと80キロだった体重は増減を経て110キロに。2009年の東京マラソンでは日頃の不摂生がたたり、一時心肺停止となり生死をさまよった。生命の危機を感じ取った松村は昨年末から「ライザップ」でダイエットを始めたが、早くも壁にぶち当たっているという。これには仕事で共演した神戸発のアイドルグループ「コウベリーズ♪」も心配顔。果たして松村は痩せた姿を見せることができるのか――。

     元日から流れるライザップのCMも好評な松村。ゆくゆくは痩せた姿をあの回転式ステージで、おなじみの音楽に乗せて披露することになるはずだ。

     芸能界ではこれまで、香取慎吾(39)や岡村隆史(46)、赤井英和(57)らがライザップで減量に成功。松村も大船に乗ったつもりでいたが…。

     本紙取材に応じた松村は「ステージが(重さで)回らないかもしれない。全く変わっていない姿をお見せする可能性もある」と消極的なコメントに終始。昨年末からライザップ式ダイエットを始め、約1か月が経過したが、今のところ目に見えて変わった様子はないという。

     現在の体重は110キロほど。過去最高体重は130キロオーバーだったが「その時も自覚がなかった」という。

     ツケが回ってきたのは、練習せずに出場した09年の東京マラソン。約15キロ地点でぶっ倒れ、一時心肺停止となった。

     松村は「僕も今年で50歳。健康のことを考えないといけない。自分の性格からして、人から言われた方が真面目にやる。ライザップは厳しいけど、親身になってくれるのでありがたい」と話す。

     ファーストステップは米や麺類など「炭水化物を徹底的に抜くこと」。しかし、ここに“落とし穴”があった。

     松村は「炭水化物を食べない代わりに、肉や野菜を目一杯食べちゃったんです。ライザップの方には『食べてもいいけど、食べすぎです!』と注意されました。トマトなんかも食べすぎは良くないんですねぇ」と頭をかく。

     結果、せっかく炭水化物を抜いたのにプラマイゼロという。

     本紙が直撃したのは、松村がレギュラー出演するラジオ番組「松村邦洋のOHー!邦自慢」(山口放送)の都内での収録。ゲストは両A面シングルの新曲「ありがとう~Dear パパ ママ~/growing up!」をリリースしたばかりの神戸発のアイドルユニット「コウベリーズ♪」だった。

     松村はミュージックビデオに初出演し、阪神・淡路大震災発生から丸22年となった17日の震災復興イベントにも参加した縁がある。

     メンバーの長谷川鈴菜(18)は、松村の太っ腹に目を丸くしながら「とにかくずっと健康でいてほしいです」。

     大出姫花(16)は新曲タイトルに引っ掛け「松村さんもgrowing up! 一緒に成長しましょう」とエールを送り、岡野春香(20)は「ダイエットがつらい時は私たちの曲を聴いて頑張ってください!」と気合を注入した。

     痩せればコウベリーズ♪のようなキュートな女性とお付き合いできる可能性もあるが、松村は「それもいいですけど…。痩せたら、まずは普通の人と同じスピードで階段を上りたい。デブではない人の生活を体感したい」と語った。

     松村は新たなボディーを手に入れることができるか――。

    2017年01月28日 16時30分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/645307/

    2:2017/01/28(土) 16:43:21.20 ID:
    通えばいいってもんじゃねーのか
    小錦でも簡単にモヤシみたいになるのかと思ったわ
    3:2017/01/28(土) 16:43:23.49 ID:
    ライザップがまだある事に驚くわ
    日本は完全にキチガイしねばいいのに
    【【デブ】松村邦洋「ライザップの壁」1か月たっても体重が減らない・・・】の続きを読む

    1:2016/12/01(木) 09:34:13.63 ID:
     
    11月23日放送『1周回って知らない話』(日本テレビ系)に、同局の水卜麻美アナウンサー(29)がゲストとして出演した。

    “今さら聞けない芸能界の疑問を本人に聞いてみよう”がテーマのこの番組が、水卜アナにぶつけたのは「いつから大食いになったの?」という質問であった。
    この問いに対する彼女の回答は「『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の食レポで良いコメントが思いつかず食べてばかりいたら大食いだとバレました」というものだった。

    番組開始当初、まだ食リポの技術を身につけていなかった水卜アナが、一口食べてコメントを発するも、ディレクターは微妙な表情。そこで、また一口食べてコメント。
    しかし、これも微妙。また一口食べる……の連続で結局全部たいらげ、気づいたら大食いキャラになってしまったそうだ。

    入社してから最大7キロ太った時期があるという水卜アナだが、二年ほど前までは朝食と昼食をとってから、食レポロケに出ていたそうで、太ってしまったのも納得だ。
    そして、いまやすっかり“ぽっちゃり”のイメージが浸透した水卜アナは、そのイメージが強烈すぎて、
    局外で彼女に会う視聴者の10人中9人は「全然、太ってないよ!」と言ってくれるそう。これは“ぽっちゃり”のハードルが上がった結果なのだろう。

    とはいえ、この番組にVTRコメントを寄せた『ヒルナンデス!』司会の南原清隆(51)は、水卜アナに対し「休み明け、とんでもなく太ってた。
    パンパンになってた。少し、食べるのを控えたほうがいい」と苦言を呈している。

    そんな水卜アナが『ヒルナンデス!』のアシスタントに抜擢されたのは、彼女が入社一年目の頃。
    実は当時、局内にはアナウンサーが少なく、上司から「消去法で空いてるのが新人の水卜しかいなかった」と言われたという。
    だが、この言葉に彼女は発奮。負けず嫌いの彼女は「ナニクソ! 誰も知らない人がいない番組にしてやる」と誓ったそうだ。

    しかし、番組が調べたところ、水卜アナは入社以来「朝の情報番組がやりたい」と公言していたとのこと。
    この情報は本当のようで「バラエティに出るアナウンサーは何をするんだろう?」
    「私は一体どこに向かうんだろう?」と人知れず悩んでいた過去があったと告白している。

    今となっては誰もが認める“日テレのエース”となった水卜アナ。
    30歳を目前に「フリーになるか?」とささやかれているが、この噂に対して彼女は「現時点では、まったくその気はないです!」と断言。
    「日本テレビのアナウンサーとして、たくさんの“おいしい”を伝えていきたいと思います」と、ここでも食いしん坊キャラを貫いていた。(寺西ジャジューカ)

    http://dailynewsonline.jp/article/1236332/
    2016.11.30 15:00 日刊大衆
    2:2016/12/01(木) 09:35:26.62 ID:
    いつも太ってんだろ
    4:2016/12/01(木) 09:36:31.09 ID:
    無理矢理減量しないとダダの豚な人w
    【【まだまだいける】水卜麻美アナ「とんでもなく太った」理由とは?】の続きを読む

    このページのトップヘ