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    タグ:ピコ太郎

    1:2017/03/29(水) 13:03:41.51 ID:
     
     
    毎日新聞 3/29(水) 12:54配信

    <第一パン>「パンパイナッポーアッポーパン」発売

    ピコ太郎さんとコラボした「パンパイナッポーアッポーパン」=第一パン提供

     第一屋製パン(第一パン)は、「PPAP」がヒットしたアーティストのピコ太郎さんとコラボした「パンパイナッポーアッポーパン」を4月1日から期間限定で販売する。

     「PPAP」を連想させる、リンゴとパイナップルの生地を合わせた蒸しパンで、ピコ太郎さんを採用した3種類のパッケージで販売する。想定小売価格は120円(税別)。【村田由紀子】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000046-mai-soci
    3:2017/03/29(水) 13:04:46.52 ID:
    パイパンに見えた
    4:2017/03/29(水) 13:04:53.91 ID:
    パイパンナッポアッポーパン
    【【話題】「パンパイナッポーアッポーパン」発売】の続きを読む

    1:2017/02/03(金) 22:28:45.86 ID:
     
    「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」が大ヒットしたピコ太郎(自称53)が、3日放送のTBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)に出演。不遇の時代にネタを認めてくれたのが落語家・立川談志さん(享年75)だったと明かした。

     ピコ太郎のプロデューサーを務める古坂大魔王(43)。1992年に「底ぬけAIR―LINE」のメンバーとして人気バラエティー「ボキャブラ天国」に出演するなどしたが、番組が終了すると仕事が激減。その後「PPAP」の原点ともいえるテクノ調のリズムネタを編み出すも、鳴かず飛ばずの時代を過ごした。

     ネタの面白さ順にランキングを付けるお笑い番組では、スタッフらにリズムネタの変更を求められるも拒否。意地になってネタを披露したが10組中9位と惨敗する。打ちひしがれている古坂に声を掛けたのが談志師匠だった。「パッとやってパッと終わる感じがイリュージョンだった。誰もやっていないってことはお前の才能なんだ。誰に何を言われてもやり続けろ」とアドバイスを送られたという。

     「人の評価はいいから“自分がいいって言ったらいいんだよ”って思い込め。な、やめんな。俺はお前のよさは分かんねえよ。でもそれがいいんじゃねえか」という師匠の言葉を支えにお笑いを続けたという古坂。世界的ヒットとなったPPAPを生み出すきっかけを与えてくれた師匠に感謝した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00000136-spnannex-ent
    2:2017/02/03(金) 22:29:11.09 ID:
    まーだ消えないのか
    4:2017/02/03(金) 22:29:50.11 ID:
    今年から不遇だから心配すんな
    【【感謝】ピコ太郎、不遇の時代支えてくれた談志師匠に感謝する】の続きを読む

    1:2017/01/27(金) 13:30:04.54 ID:
    ピコ太郎の世界的ヒット曲「PPAP」の商標権を勝手に取得しようとしている人物がいる。
    ベストライセンス株式会社の上田育弘代表を直撃した。
    以前より、上田育弘という人物は傍若無人なことをしていると有名だった。



    とにかく流行りの言葉に商標出願を出しまくり。
    「じぇじぇ」「民進党」「STAP細胞はあります」など注目のキーワードを先に押さえることで権利を横取りしようとしていたのだ。
    上田育弘氏は元弁理士で権利関係の知識が豊富にあることから、このような権利ビジネスを展開していた。
    しかし、常識的に考えれば一切関わりのない言葉まで第三者が権利を得ようとするのはあまりにも卑怯。
    ネット上ではじわじわと批判の声が高まっていた。
    それが今回、PPAPの権利を先取りしようとしたことで批判は炎上に変わる。上田育弘氏を直撃した。




    上田育弘氏はメディアの直撃取材に対して、「あくまで権利は自分にあるのでピコ太郎が許可なくPPAPを歌うと損害賠償請求の対象になる」と強気の姿勢を崩さない。
    権利取得について何か正当な理由があるのかと尋ねると上田育弘氏は以下の3つの理由があると回答した。
    (1)自分の音楽ビジネスに使う
    (2)誰かにライセンスを売る
    (3)ストック出願(いつか使うときのために事前にとっておく)
    論理的に答えたようで全然ロジカルではないのが面白いところ。
    商標登録は出願する際に最低1万2千円を払わないといけないが、上田育弘氏はこれを払っていないと見られている。
    また、仮に払っていたとしても特許庁の実態審査で却下される恐れがある。だが、そんな状況にもかかわらず、上田育弘氏は主張を変えない。



    「エイベックスもPPAPの商標登録を出願したが、自分のほうが9日早かったので勝ち。エイベックスにライセンスを売ることも考えている。
    エイベックスはもっと早く出願すべきだったのに私が勝っている状態。私の商標権を無視してビジネス展開すると損害賠償請求の対象になる」

    上田育弘氏はとにかく同じ主張を繰り返す。以下、質問と回答。



    金儲けと指摘されていることについてどう思うか?
    「私的な側面と公的な側面があって、私的な側面はお金儲けですが、そこだけに着目すると『ずるい』とかって言われると思います。ですが、決して違法ではない。」

    生業としているのか?
    「これだけじゃないですよ。これは一部です」

    特許庁が「一部の人が多く出願している」と注意喚起を出したことについて
    「特許庁は出願を受け付けて、審査する官庁。本来の特許庁の仕事はもっと出願するよう促すこと。一部の人に対して出願が多いとがたがた言うべきではないと思います」

    netgeek編集部で調べたところ、上田育弘氏は弁理士の試験解説講師や音楽活動なども行っていることが分かった。

    ▼ベストフレンド弁理士試験受験ゼミナールの理事長を名乗っている。
    http://www.youtube.com/embed/pJ88m_zCtDk

    ▼音楽活動もしている。動画をアップしているアカウント名は「Ikuhiro Ueda」でおそらく本人。
    http://www.youtube.com/embed/c_2sJOnV6oY

    今後、ピコ太郎がPPAPを封印したら察してほしい。「上田育弘」「ベストライセンス株式会社」で商標を取って使用料を請求してみようか。

    http://netgeek.biz/archives/91388

    ★1:2017/01/27(金) 03:06:53.12
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1485478635/

    >>2以降に関連ニュースがあります
    5:2017/01/27(金) 13:32:25.98 ID:
    こいつ潰せるのか?法律改正しない限り無理なのか?
    6:2017/01/27(金) 13:33:22.75 ID:
    クズだな ただのクズ
    中国人並のグズ
    【【特許】元弁理士のおじさん、ピコ太郎に「PPAP歌いたければ金を払え!」】の続きを読む

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