カワウ速報

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    タグ:問題

    1:2017/03/29(水) 15:44:53.69 ID:
     モデルで女優の水原希子(26)が、日本の英語教育のあり方に疑問を示した。

     アメリカ人の父と韓国人の母を両親に持つハーフで、アメリカ出身の水原は29日に
    ツイッターで、「カタカナ英語って本当問題だと思う」と切り出した。

     日本で育った水原だが、自身が通っていた学校の英語教育に違和感を抱いていたという。
    「私が中学生の時、英語の先生がABCDをエー、ビー、シー、デーって教えてて、
    Dはデーって発音しないのに、BとDが区別しにくいからDをデーって教えてもらった」と当時受けた指導を振り返り、
    「先生だったらBとDの区別ぐらいちゃんと教えられないとダメなんじゃないかとずっと思ってた。
    今でも(笑)」と苦言を呈した。

    日刊スポーツ 3/29(水) 13:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-01799398-nksports-ent
    画像

    2017/03/29(水) 13:15:36.48
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1490760936/
    2:2017/03/29(水) 15:45:50.83 ID:
    日本に住んでる限り英語なんて大して必要ないしな
    でもこの子は父親がアメリカ人でアメリカで生まれ、小さい頃までアメリカで育ったんだから
    この子にとっては必要なのかな
    しかも世界市民とか訳の分からないことを言ってるくらいだし
    後、何で日本名なのかな
    国籍はアメリカだし父親はアメリカ人母親は韓国人なのに
    凄く不思議だよね
    3:2017/03/29(水) 15:46:22.94 ID:
    韓国や中国人より英語できないからな
    【【英会話】水原希子、日本の英語教育に苦言「カタカナ英語って本当問題だと思う」】の続きを読む

    1:2016/12/31(土) 09:31:46.73 ID:
     
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50581

    人口が減少してゆく日本にあってなお、住宅は無計画につくられ、空き家は増加し、「まち」の秩序が崩れてゆく――。
    話題書『老いる家 崩れる街――住宅過剰社会の末路』の著者・野澤千絵氏が、空き家が急増する地方都市の実状をレポートする。

    15年後、約3戸に1戸が空き家に
    空き家になった住宅が取り壊されたり、住宅用途以外にでも有効に活用されたりしていかなければ、
    2033年、空き家は約2150万戸、空き家率は30.2%に達すると予測されている。(1

    ――これは要するに、あと15年も経てば、日本の全住宅の約3戸に1戸が空き家になってしまう危険性があるということである。
    この背景にあるのは、今後、空き家化に関わる二つの動きが同時進行していくことだ。ひとつは、
    団塊世代が相続した実家の空き家化。もう一つは、団塊ジュニア世代(団塊世代が後期高齢者となる
    2025年頃から急激に増える)が相続する実家の空き家化である。

    つまり、日本は近い将来、大量相続時代を迎えることになるのだ。
    実家を相続した世代は、すでに実家を離れ、それぞれ自分の家を持っていることも多く、
    相続した実家に住むというケースは少なくなっている(ただし、住宅の立地やタイプによる)。

    加えて、団塊世代が所有する戸建てやマンションは、築40年以上も経過した老いた家である場合が多いため、
    そのままの状態では中古住宅として売却したり、賃貸に出したりするほどの資産価値がなくなった「負動産」(2)になっているケースも多い。

    実家の管理・売却・賃貸がこのまま進まなければ、近い将来、全国どこでも、まちのあちらこちらで、
    放置された空き家・空き地がまだら状に点在して、人口密度が低下し、スカスカしていく。
    つまり、「まちのスポンジ化」という時限爆弾を抱えているのだ。
    大量相続時代を迎えつつある今、「空き家率」のみならず、空き家が増える「スピード」がますます加速する
    というリスクに備えるべき時期にきていると言えるだろう。

    住宅は資産になりうるのか?
    私はこのたび、都市計画の研究者として、こうした現状が全く止まる兆しが見えないことに危機感を抱き、
    こうした実態や問題構造、そして解決方策を一般の方にも知ってほしいと、
    『老いる家 崩れる街――住宅過剰社会の末路』(講談社現代新書)を刊行した。

    「住宅過剰社会」とは何か?
    私はそれを、世帯数を大幅に超えた住宅がすでにあり、空き家が右肩上がりに増えているにもかかわらず、
    将来世代への深刻な影響を看過ごし、居住地を焼畑的に広げながら、大量に住宅をつくり続ける社会と定義している。
    ここで重要なことは、住宅過剰社会の深刻さを理解するには、空き家率(空き家数/住宅総数)だけでなく、
    空き家の量が増加する「スピード」に着目することである。なぜなら、市内で新築住宅が大量に建てられ、
    住宅総量が増加すると、空き家の量が増え続けるとしても、空き家率は低めに算定されてしまうからである。
    そこで本稿では、『老いる家 崩れる街』ではあまり触れられなかった空き家の量が増加する「スピード」に着目し、
    これから大量相続時代を迎える日本で、住宅は資産になりうるのかについて考えてみたい。

    (続きはサイトで)
    2:2016/12/31(土) 09:34:13.36 ID:
    労働者の4割が非正規雇用の年収200万以下、その一方で下流老人も増えナマポ率も上昇中。
    もう家賃に5万円以上支払うのは困難な時代なんだよ。都心でも2万円以下でかつ更新料や手数料無しのまともに住める住宅を供給しなきゃ内需も振るわずいつまでも不景気のまんまだからな。
    3:2016/12/31(土) 09:35:29.91 ID:
    新築を国は応援してきたからな。

    ローンも中古は厳しいからな。
    【【悲報】日本の住宅が「資産」ではなくなる日 ~空き家急増という大問題】の続きを読む

    1:2016/12/10(土) 19:09:20.46 ID:
     
    ◆TOKIOとV6の区別が全然つかない問題…「TOKIOは農業のほう」「イノッチだけわかる」

    デビュー25周年を迎えた今年、解散することが決定したSMAPの騒動が記憶に新しいジャニーズ事務所。
    そんなSMAPの事務所の後輩グループとして大きな存在感を示すのが、今年デビュー22周年のTOKIO、
    そして今年デビュー21周年のV6だ。

    そんなジャニーズの顔でもある2つのグループだが、デビュー年が1年しか違わないこと、
    メンバーの構成人数が近いこと、俳優として活躍しているメンバーや司会業で活躍しているメンバーがいることなど、
    類似点が多い2グループだけに、一般の人々からは「どっちがどっちだか、よくわからない」(30代男性)、
    「SMAPならメンバー全員の名前を言えるけど、TOKIOとV6はわからない」(40代女性)、
    「区別がつかない」(30代女性)といった声も聞かれる。

    そこで今回は、インターネット調査会社のマクロミルが運営するコミュニケーションツール「ミルトーク」にて、
    「TOKIOとV6、区別はつきますか?メンバーはわかりますか?」というアンケートを実施。
    20~70代の男女100名から回答をいただいたので、その結果やコメントを紹介していきたい。

    ●「きちんと区別がつく」は約7割

    さっそく、アンケートの集計結果を発表しよう。
    ・きちんと区別がつく…73票
    ・TOKIOならわかる…14票
    ・V6ならわかる…2票
    ・区別がつかない…8票
    ・その他…3票
    (20~70代男女/回答総数100票)

    今回、老若男女の幅広い世代から回答を入手したが、7割以上が「きちんと区別がつく」という回答だった。

    ●代表番組のおかげで認知度抜群

    では、「区別がつく」という回答をしてくれた方々が、どのように2グループを見分けているのか、コメントを紹介していこう。

    「V6は井ノ原快彦、岡田准一、森田剛、三宅健、坂本昌行、長野博の6人でしょ。
    それでTOKIOは城島茂、山口達也、松岡昌宏、国分太一、長瀬智也の5人。
    TOKIOのほうがグループ単位での活動が多くて団結力が高い印象がありますね。
    V6は井ノ原君と岡田君のピンでの活動が目立っているかな」(20代女性)
    「(TOKIOの代表番組『ザ!鉄腕!DASH!!』内のコーナー)『DASH村』をやっているほうがTOKIO。
    昔、(V6のかつての代表番組『学校へ行こう!』内のコーナー)『未成年の主張』をやってたほうがV6。
    自分も同世代なのでだいたいわかりますね」(30代男性)
    「TOKIOは『DASH村』の印象がやっぱり強いなぁ。“バンドもできるが農業はもっとできる”ってイメージ(笑)。
    V6も顔を見ればわかるけど、名前がわかるのは岡田君と森田君ぐらい」(40代女性)
    「農業の合間にバンドやってるニッカボッカが似合うほうがTOKIO。
    バレーボールワールドカップの応援団みたいな感じでデビューしたのがV6」(40代女性)
    「TOKIOはメンバー全員わかりますよ。『ザ!鉄腕!DASH!!』は欠かさず毎週観てますから。
    (『ザ!鉄腕!DASH!!』内のコーナー)『DASH島』はワクワクするよね(笑)」(60代男性)
    「テレビ番組で覚えてますね。V6は『学校へ行こう!』、TOKIOは『ザ!鉄腕!DASH!!』でしょ」(70代男性)
    「当然、どちらもちゃんとわかりますよ。『学校へ行こう!』は好きだったから、V6は『カミセン』(カミング・センチュリー)と
    『トニセン』(トゥエンティース・ センチュリー)【編注:いずれもV6内のユニット】の区別だってつきます」(50代男性)

    両グループとも、『ザ!鉄腕!DASH!!』と『学校へ行こう!』という看板番組効果で認知されている傾向が強いことがわかる。
    また、60~70代といった高齢者層でさえ区別がついているかたがいるのは少々驚きである。
    特に、TOKIOは『DASH村』『DASH島』という番組内の一コーナーの知名度さえ高く、
    多くの人の脳裏に農作業や島開拓をしているTOKIOメンバーの姿が焼きついているようだ。

    (▼続きは以下のURLでご覧下さい)

    ビジネスジャーナル 2016.12.10 17:30
    http://dailynewsonline.jp/intro/1241576/
    http://dailynewsonline.jp/article/1241576/?page=2
    http://dailynewsonline.jp/article/1241576/?page=3
    2:2016/12/10(土) 19:10:14.26 ID:
    大きいのがトキオ
    小さいのがブイシックス
    3:2016/12/10(土) 19:10:50.90 ID:
    V6なんて揃ってテレビ出てないし今の子知らないだろ…
    【【困惑】TOKIOとV6の区別が全然つかない問題…】の続きを読む

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